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Thinking Circuit

高校ラグビーに関わることの多い生活。グラウンドでのサポートや学校での講義の話などを中心に綴っています。

 

サポート体制も一緒に、、、 

2日続けて熊谷でのサポート。
コンバインドだけど良く声も出ているし1年生とは思えない雰囲気もありました。
所々でやっぱり1年生だなぁ、、というプレーもあったけど。
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●体制整備

今日は複数でサポートできたのが安心したしやりやすかったですね。
前に関わらせてもらったプライベートアメフトの体制のように、
高校ラグビーでも試合会場でのサポートなどニーズは高いと思うんです。
どのチームにもメディカルスタッフがいるわけではない、
先生ができたとしても、色々なことに気を回す立場。

誰でもいいわけじゃないし、
その費用が受益者負担ではいけないのか。。。
個別のチーム、だけではなく当日関わるチーム全体で、、、と考えたらまた違ってくるはず。

ボランティアスタッフを活用するならちゃんとその上に統括する人を立てないと。。
(ちゃんとしたボランティアなのかどうか、、も含めて)

会場で同じ立場の方に会えば挨拶もするしネットワークも広がる。
でも、必ずしもそういった人たちに会えるわけでもないんですね。
人の繋がりは当然大事、
ただ、それだけに依存しないで構築するための仕掛けも考えなくてはいけないと改めて思います。

●10時間後に再び浦和
昨日も浦和だったので、今朝浦和を通った時に
『泊まっていたらこの時間まで寝ていられたかぁ』
なんて思ったけど、半端に時間あっても、、、そこの費用対効果考えると
帰って何もしないで寝る方が効率はいいかもしれないですね。

行きはグリーン車に乗ってしまったがタクシーではなくバスで移動。
帰りは森林公園まで送っていただいたのでグリーン車もなし、、、
しかし電車が遅延していて空きっ腹でコンビニ寄ったら
グリーン車くらいの値段を使ってしまいました。
血肉はなっている、、はず。
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卒業生との遭遇@京浜東北線 

毎月2回ほどやっている座談会みたいな勉強会
色んな人が集まってフランクに話せたら、その中に本質的なことも出てくる楽しい時間。
昨日は浦和で開催しました。
続けてみると色々わかる。

赤羽で乗り換えようとしたら後ろから声かけられる。
先日遭遇したとは別な、トレーニングサポートしていた学校の卒業生
受験も無事に終わり同期でスノボに行くところだったようで。

場所は赤羽、京浜東北線。
浦和、川口あたりの子が多いですし、彼らの方が驚いたかもしれません。
どっから見られていたんだろう。

声かけてくれた子の後ろにしれっと2人いるし。
こういう遭遇は何度あっても楽しい。
ビックリするけど、嬉しい。

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是非グラウンドに来て欲しいものです。
そしてどこででもラグビーに触れ続けて欲しい。


朝一番のおにぎり屋さんは海苔の匂いが強くて食欲を刺激されます。

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